仕事で外出し、世の中の現状をあらためて認識しました

2020年04月15日23:59  社会人野球 写真あり

今日はなぜか、ずっとお話ししたかった方から

立て続けに連絡をいただきました。

生の声を聞けると、何だか気持ちが落ち着きます。

では、社会人野球の名場面その7。

2007年の都市対抗で優勝した東芝の強力打線です。

2007年都市対抗の東芝打線1

一番センター・井関雅也選手(現・ヘッドコーチ)。

2007年都市対抗の東芝打線2

二番サード・平馬 淳選手(現・監督)。

決勝では、バットを2本折りながら2安打でした。

2007年都市対抗の東芝打線3

三番レフト・渡部英紀選手。

三菱重工横浜硬式野球クラブから補強されました。

2007年都市対抗の東芝打線4

四番ファースト・西郷泰之選手。

三菱ふそう川崎から補強され、1回表に先制の

グランドスラムを放ちました。

2007年都市対抗の東芝打線5

五番・指名打者・小山 豪選手。日産自動車から補強。

この補強クリーンアップは反則だと言われましたね。

2007年都市対抗の東芝打線6

六番ライト・大河原正人選手(現・アナライザー)。

2007年都市対抗の東芝打線7

七番セカンド・石塚信寿選手。三菱ふそう川崎から補強。

2007年都市対抗の東芝打線8

八番ショート・加藤佑介選手。

2007年都市対抗の東芝打線9

そして、九番キャッチャー・安田真範選手(現・コーチ)。

7×1と東芝のリードで迎えた9回裏に、

JR東日本も五十嵐卓也選手の3ラン本塁打などで

五十嵐卓也選手

4点を返し、その後につながる粘りを見せましたね。

2007年都市対抗の表彰式

表彰式の様子。

こういうドキドキする決勝を、今年も観たいな。

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